No7.2019年3月10日号

【ノエルのメルマガNo.7_2019年3月10日号】をお届けします

EAPカウンセラーノエルがこころの健やかをお届けします

春の訪れへの期待感の一方で、今、つらい人も多いのではないでしょうか…。
No.7は、そんな季節がら「働くと花粉症」をテーマにお届けします。
毎月10日と25日、EAPカウンセラーノエルがみなさんに「こころの健やか」をお届けしています。
好奇心旺盛なノエルが、みなさんに新しい興味や気づき、ちょっとした癒しを提供できたら嬉しいです。

作品名: スギ花粉


EAPカウンセラー修行中のノエル。前号ではフロイト先生に感化されて、風呂敷き広げ過ぎちゃった。さて最近はどうしているかな? 世の中いろんなひつじがいるもので、日々いろんなことが起こります。さて、花粉も飛び散りまくっている今日この頃、ノエルのお勤めするカウンセリングルームに来談したのは?

画:路歌 乃音(Roka Nooto) 協力:マンガ教室ダイチ

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プレゼンティーズムとは

あらら…ノエルちゃんかわいそうに…
今回のノエルのような状態は「プレゼンティーズム」「アブセンティーズム」なんてふうに言われたりします。どのようなことでしょう?

プレゼンティーズムとアブセンティーズム

【Presenteeism/プレゼンティーズム】とは…

従業員が職場に出勤はしている(present)ものの、何らかの健康問題に
よって、業務の能率が落ちている状況。
つまり企業や組織の側から見れば、間接的ではあるが、
無駄なコストが生じている状態のことです。

わかりやすく言ってしまえば、「居るだけでほとんど機能していない」
「まともな働きができていない」状態でしょうか。

対をなす概念として、

【Absenteeism/アブセンティーズム】
休業や病欠していることによる生産性が低下している状態。
こちらは客観的事実として、明らかに把握することができます。

しかしプレゼンティーズムは、会社には来れているため、職場やデスクに居るけれど、
パフォーマンスが極めて低かったり、デスクワークなど、外から見ているだけでは、
作業はしているように見える、けれど仕事の質や能率は困ったレベル…。
など、客観的には把握しにくかったり、判断しにくいゆえ、厄介なのです。

その損失額はなんと

近年、日本におけるプレゼンティーズムによる経済的損失額は、
なんと! 
 5兆5429億円   なのだそうです。

生産性の損失コストは、個々の企業でも相当なものに膨れ上がっているわけです。
企業や経営者は、たまったものではありません。
今、このプレゼンティーズム問題は、企業にとって大きな危機的課題と考えらえているのです。

そして、

プレゼンティーズムの問題は、生産性の損失だけでなく、「健康経営」という観点からも
近年、問題視されるようになってきました。

なぜならば、プレゼンティーズム状態は将来の病気につながる、中でも特にうつ病など
精神疾患のリスクが高くなる、という研究結果も出ているからです。

プレゼンティーズムの背景には

では、プレゼンティーズムの背景には何か潜んでいるのでしょう?

研究者による報告によると、抑うつや腰痛、関節炎、呼吸障害、偏頭痛、
そして不眠やアレルギー性鼻炎、特に花粉症が仕事のパフォーマンスに大きな影響があると指摘されています。

職場でこのような状態だったら、それはしっかりとした働きはできないですよね。
生産性の低下は、やむなしの結果ではないでしょうか。

もちろん本人には悪気はありません。でも周囲から見たら「十分に機能していない」
「能力ないんじゃないか?」「やる気ないんじゃないか?」と思われてしまうことも多い。

すると、本人はただでさえつらいところ、周囲からの冷ややかな目によって
ますます精神的につらくなってしまいます。

こんなふうになったら、「ちゃんと働けてないと思われてる」「職場の迷惑なんだ」と
自分を責めたり、自己卑下をしてしまい、
自己肯定感が落ちてしまうこともあります。

今のノエルの状態は、まさに「自分なんてダメなんだ…」と自己肯定感が崩壊した、
精神的にとてもつらい状態ではないでしょうか。

プレゼンティーズム問題、深刻ですね。

自分にできることを探そう

何が自分にできるか、まず考えてみましょう。

鬱々とした気持ちにならないように日頃からストレスを溜めないように、
腰痛や関節炎には日常生活での動きで原因になっていることがないか注意を払ってみる、
しっかりとした睡眠や栄養をとる、適度な運動など等…

花粉症の対策については、「ノエルの社会見学」でノエルちゃんが学んだことを
紹介してくれるそうですから、バトンを渡しますね。

いろいろ自分で頑張ってみても、「やっぱりつらいなあ…」
「こんな気持ち、誰もわかってくれないよね…」

なんて思ったら、
カウンセリングを受けてみるのも、ひとつの選択肢ですよね。

みなさん、この時期、年度末でお仕事や体調もいろいろタイヘンですが、自分を労わりながら頑張って乗り切りましょう。
花粉も春の風物詩、くらいに思えるようになれたらいいですね。

【Profile】 杉山 崇 Takashi Sugiyama

神奈川大学人間科学部 教授、心理相談センター 所長臨床心理士、1級キャリアコンサルティング技能士

精神科、教育、福祉、産業など各領域の心理職を経て日本学術振興会特別研究員に。
神経(脳)活動・心理過程・社会的関係の相互作用を考慮したうつ病研究を行う。
「心理学で幸せを増やす」をテーマに教育研究および心理・キャリア相談に従事する一方で
テレビや雑誌などメディアを通じた啓発活動の実績も多数。

杉山 崇 Twitter


花粉症と心理

 花粉症はココロも関係している

花粉症のせいで、最近、仕事にも集中できないし、体調もパッとしない。
だから気分も晴れなくて、どよ~んとしてしまう…そんな感覚を持っている人も
少なくないのではないでしょうか。

アレルギー体質には遺伝的なものもありますが、
ストレスも要因のひとつと考えられています。
実際、花粉症は、環境の変化によって精神的な緊張状態が続いたり、
心配事や問題があって心悩んでいる状態にある時、

一方で、気が抜けてリラックスし過ぎた状態が続いている時などに起こったり、
症状が悪化しがちです。

 ストレスと花粉症

医学の研究分野では、心理的ストレスがアレルギーの発症や経過に影響を及ぼすことが、
古くから知られています。

「ああ、また花粉症のつらい季節がやってきた」と憂うつになったり、
「人前で鼻をかむのが恥ずかしい」「くしゃみも上品にしなくちゃ…」
なんて、周囲に気を遣って毎日を送るのは正直、疲れますよね。

ストレスが溜まると、自律神経に不調が出ます。
なんとなく食欲も落ちたり、眠りが浅くなったりと睡眠の質も下がってしまいます。
それは心の状態が自律神経を左右し、体に大きな影響を与えているからなのです。

 自律神経を整えると鼻の症状が和らぐ

鼻の症状には自律神経が関係しています。

自律神経は体のバランスを整える神経で、交感神経と副交感神経という2つがあります。
活発に活動している時、興奮状態などではアクティブな交感神経が優位に働き、
ゆったりとリラックスして過ごしている時、気持ちが落ち着いている時には、
副交感神経が優位に働いています。

この2つがバランスよく機能することで、体の調子が整えられるのですが、
バランスが乱れて、どちらかだけが過剰になると困った症状として出てきます。

鼻の中にも自律神経があり、交感神経が適度に活発になると、鼻の通りがよくなります。
逆に、副交感神経が過度に優位になると、鼻の粘膜の毛細血管が広がりむくんで、
鼻水の分泌量が増えます。くしゃみも誘発されやすくなります。

だから、自律神経を整えることが大切なのですね。

自律神経のバランスを整えるには、ひとつに適度な運動や質のよい睡眠をとることを
気をつけるとよいでしょう。

その他、ストレスを感じた時の対処方法は、さまざまなものがありますよね。

 アロマテラピーはリラックスにも鼻にも効く

ストレスを和らげてくれる対処法のひとつとして、
女性に人気のアロマテラピーというものがあります。

アロマの芳香成分の香りが脳に伝わり、自律神経の働きを整えてリラックスする効果があるといわれています。

鼻の症状も自律神経のバランスに影響されるので、アロマテラピーによって鼻の症状が和らぐ可能性がある、と注目されているのです。実際にアロマテラピーでアレルギー性鼻炎の症状が緩和したという報告も多数出ています。

忙しい日々の中で、アロマテラピーでちょっとホッとくつろげる時間を持つ。
それがつらい花粉症の症状にも、もし効き目があったら…嬉しいですよね。

 こんな手もあり「ワセリンを塗る」

アロマはさすがにちょっと女性っぽすぎて…という男性陣や、アロマタイムを確保するには至難の忙しい方には、
こんな即効性のある花粉症対策もあります。

目や鼻の下、鼻の穴の中にワセリンを塗る方法です。

ワセリンが花粉をキャッチして、体内に入りにくくする作用があるのです。
花粉が直接皮膚や粘膜に接触しにくくなることで粘膜の刺激が起きず、炎症が起きなくなります。

えっ? ワセリンって、あの皮膚のひび割れやあかぎれに塗る油分?
ホント? と思うかもしれませんが、これが意外とよく効きます。

えっ? ワセリンって、あの皮膚のひび割れやあかぎれに塗る油分? 本当?と思うかもしれませんが、意外とよく効きます。

ちょっとベタベタ感は否めませんが、5時間くらいは効き目があり、ラクになります。

一度試してみてはいかがでしょうか。


Q. 自分には花粉症はないと思ってこれまできたのに、今年はくしゃみや鼻水がすごいんです。病院に行ったほうがいいんでしょうか?

A. 日本人の30%近くが罹るとされる花粉症は、今や国民病ともいわれるくらい、多くの人を悩ませています。これまで問題がなかった人でも、居住環境の変化、例えば引越しして別の地域で暮らすようになったとか、勤務先のエリアが変わったとか、居住環境の変化や、食生活の変化、もちろん花粉の飛散増加など、いろいろな要因から花粉症の症状が出始めることも考えられます。

花粉症やアレルギー性鼻炎(花粉症は季節性のアレルギー性鼻炎です)の3大症状、くしゃみ・鼻水・鼻づまり…が出たら、よほどひどくなければ1週間ほどは様子を見てみましょう。もしかすると季節の変わり目の鼻風邪だったりすることもありますから。1週間たっても症状が続く、悪化する場合は耳鼻咽喉科を受診するとよいでしょう。

スギ花粉症と思っていたら、夏の雑草の花粉症があったり、ダニやホコリのアレルギーも合併していたりすることもあります。この春先はもっぱらスギ花粉ですが、夏にはカモガヤ・ハルガヤといったイネ科の雑草の花粉症がありますし、秋にはブタクサなどのキク科の植物の花粉症が出てきます。

季節によって原因となる花粉が違うんですね。

ちなみに北海道にはスギが自生していないので、スギ花粉症はほとんどないんですよ。そのかわりシラカバの花粉症があるのですけれど。地域によって花粉症は違うのです。

まずはあなたの鼻炎が何なのかを知るとよいですね。

花粉症を含めたアレルギー性鼻炎の治療は、今は第二世代抗ヒスタミン薬を中心にして、他の飲み薬や点鼻薬を組み合わせる治療が主流です。最近では病院に行かなくても、手軽に薬局でいろいろな薬が買えますが、これらはあくまで症状が軽い段階での対処方法と考えましょう。

市販薬で症状が改善しない場合は、病院に行くほうが安心ですよね。病院で処方される薬の違いは、やはり医師や薬剤師といった専門家があなたの症状をきちんと聞いた上で、薬の成分をうまく調整してくれるところです。

お答えするのは
【ノエルふぁーむ かかりつけ医】
Dr.Satake
精神科医・臨床心理士・日本医師会産業医


カール・ロジャーズ

カウンセラーに大切なのは、この3つ

前号のNo.6では、カウンセラーが悩みを抱えるクライエントに変化をもたらしうる要素として

①クライエントを共感的に理解する
②条件をつけずにクライエントや、その話に肯定的な関心を持つ
③気持ちと言葉が一致していること(純粋であること)

が重要、とRogers(ロジャーズ)の言葉をお伝えしました。

カウンセリングに大切なのは、ラポール!

「ラポール」それは、カウンセリングにおいてカウンセラーとクライアントとの間に、お互いを信頼し、安心して対話や心の交流を行うことができる関係ができている状態のことです。

ラポール(rapport)とは心理学の用語で、「信頼関係」という意味。フランス語では「橋をかける」という意味だそうです。つまり、カウンセラーとクライエントの架け橋=信頼関係、ということですね。

心理カウンセリングでは、カウンセラーはクライエントとラポールを形成することが、まず何よりも大切なことです。どのような悩みや問題に対しても、ラポールなくしては改善も解決もできません。

それはなぜだか、わかりますか?

とても納得できますよね。
信頼していない人に、人は心を開きません。

けれど、確かなラポールが築けていれば、クライエントは独り抱え込んでいた思いや、他では話せないことでもカウンセラーの前で表現できるようになります。

「この人ならば話しても大丈夫」「もっと聴いてほしい」
そんなふうに安心して、どんなことも打ち明けて、温かく受け入れてもらえたら、つらくて苦しい思いも、ひとりぽっちで悩んでいた孤独感も、少しラクになる。

「わかってくれる人がいたんだ」
「支えてくれる人が自分にはいる」
「だから、きっと大丈夫」

そんなふうに思えると、こころがぽかぽかしてくる。
全身が温まってきて、一歩を踏み出す勇気が出てくる。
それがカウンセリングの効果です。

でも、これはラポールがあって初めて起こる変化なのです。

そうなると、「ラポールって一体どうやって作るの?」
と知りたくなりますよね。
かしこまりました。
次回は「ラポールの築き方」をお話しましょう。


みなさんは、大丈夫ですか?
ありません? 花粉症。
ノエルは最悪。この時期、一体どうやってまともに働けというの! 

だって花粉症って本当にツライですよね。

鼻水はタラ~っとなるわ

くしゃみは止まらないわ

鼻かみ過ぎて
鼻の下はヒリヒリ痛くなるわ

絶望するよ

ワタシハ

わかるわー
ホントそう!

そこで、自分を救うべく、いえいえ、世の中でノエルと同じようにつらい思いをしたり、プレゼンティーズムになっちゃってる労働者のために、花粉症対策の作戦を立てるべく、今回、ノエルは各種のドラッグストア(薬局)を見学してきました!

売場は花粉症対策グッズで花盛り

見てください! この山積みになった薬。
花粉症の薬の多くは「ヒスタミン薬」と呼ばれるもので、症状緩和に効き目があるといいます。抗ヒスタミン薬というのはヒスタミンによる「くしゃみ・鼻水」と「かゆみ」の症状を抑えることによって効果が出る薬なのだそう。ふむふむ。

こちらは鼻の中に塗る薬。クリームのフィルター効果で花粉をキャッチ。鼻の中で花粉・ハウスダストの吸入をブロックするのだそう。へぇ~。
眠くもならない、よく効くのだとか。ほぅ~。

やっぱり花粉症といえばマスクだよね!

見てみて! 今はこんなカラフルなマスクもあるのだ!

しかし、水色はともかく、ピンクや黄色のマスクをつける人って、
一体どういう人間だろう。

ピンクは…

こんな感じ? 

ふむ、わかる。

人間の女子は、どうしてこんなに可愛くできているのだろう。

神様は不公平。

こんな黒マスクを50枚もオトナ買いする
人間は、どんなだろう?

ホストのお兄さんか?
ありえる。

しかし、人間の男子はカッコイイなぁ。

男子ひつじとは出来上がりが違う。

ええっ?!

まさか、こんなヘビーユーザーも?
人間社会はぶっそうだ。

ノエルはやっぱりひつじでよかったのかもしれない。

なんまいだ・ナンマイダ

しかし、ノエル的にもっとも気になったマスクはこれ!

「鼻セレブマスク」?

ペンギンがなぜセレブ扱い?!

ひつじだって寒いところで頑張っているのに。

これには全然納得できないノエルでした。

人間社会の薬局はすごい。
薬からお酒や着る物、食べ物まで、なんだってあった。

ノエルね、花粉症対策の調査に行ったのに、

思わずこれ、ダンボール箱で

オトナ買い(→業者買い)してきちゃいました!

シアワセ★


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日時/場所 [1] 3月17日(日) 10:00~12:30 リカレント横浜

[2] 3月17日(日) 14:00~16:30 リカレント新宿

[3] 3月23日(土) 10:00 ~ 12:30 リカレント名古屋

[4] 4月13日(土) 10:00 ~ 12:30 リカレント銀座

[5] 4月14日(日) 10:00~12:30 リカレント新宿

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担当講師 リカレント専任講師
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13:00~16:00 お悩み個別相談(ひとり50分3枠)
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参加費 個別相談・グループ交流サロン参加費:
ワンコイン500円
お申し込み 新宿NPO協働推進センター
TEL:03-5386-1315 (11:00~18:00)
E-mail:hiroba@s-nponet.net

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次回のNo.8配信は2019年3月25日を予定しています。

お楽しみに★

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