No13.2019年6月10日号

ノエルのメルマガ【No.13_2019年6月10日号】をお届けします

EAPカウンセラーノエルがこころの健やかをお届けします

皆さん、ご存知ですか?
6月は、近年、社会的に注目されている「LGBT」に対して、世界的に支援イベントが行なわれている「LGBTプライド月間」です。そこで、No.13は「LGBT」をテーマにお届けします。
毎月10日と25日、EAPカウンセラーノエルがみなさんに「こころの健やか」をお届けしています。
好奇心旺盛なノエルが、みなさんに新しい興味や気づき、ちょっとした癒しを提供できたら嬉しいです。

作品名:薔薇の花言葉は「愛」


EAPカウンセラー修行中のノエル。6月に入って、こんなクライエントさんがやって来ました。
今や時代はダイバーシティ(多様性)。いろんな生き物といろんな生き方がある、もちろんいろんな相談も。

画:cinnabar

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LGBTについて知る

今回は、今や社会的にも大きな注目を集めているLGBTについて、ちょっぴり知識をつけてみましょう。心理学やカウンセリングに興味のある方にとって、LGBTの理解は欠かせないですから。

■ LGBTとは?

まず、LGBTとはどのような人をいうのでしょう?

Lesbian レズビアン: 女性同性愛者
…心の性が女性で、好きになる性が女性の人

Gay ゲイ: 男性同性愛者
…心の性が男性で、好きになる性が男性の人

Bisexual バイセクシュアル: 両性愛者
…好きになる性が同性の場合も異性の場合もある

Transgender トランスジェンダー:
…体の性と心の性が一致しない感覚をもっている人

LGBTは4つの頭文字をあわせた言葉で、セクシュアルマイノリティ(性的少数者)の総称としても使われています。
L・G・B・T以外にも多様なセクシュアリティが存在します。

日本では人口の7.6%が、約13人に1人がLGBTであるという報告もあります。たとえば、学校の40人クラスであれば、約3人はLGBTということになります。どうですか?実感が湧きますか?

■ 人には3つの性

人には3つの性があります。
体の性・心の性・好きになる性の3つです。

女性の体であれば、自分を女と捉え、多くの人はそのことを疑うことはありません。はじめから与えられた女・男という役割に違和感を覚えることはないのですね。

ところが、自分の体の性に対してどこか違和感を持ち、心の性や好きになる性が体の性とは違うと感じる人もいます。体の性と心の性が一致しない人をトランスジェンダーといいます。

■ LGBTとカミングアウト

カミングアウトは、それまで秘密にしていたことを明かすこと。

LGBTの約6割はカミングアウトしていない、といいます。
それは、「言いたくない」からではなく、「言えない」から。
​​​

もしも自分はLGBTだと告げたら、周囲にどう思われるか、奇異な目で見られるのではないか、非難されるのではないか、そんな思いに囚われて、なかなかかミングアウトができない。

そのことで気持ち的に苦しくなって、自己肯定感が下がったり、将来が不安でたまらなくなったり、人間関係がぎくしゃくしたり、と、いろいろな困難につながります。

自身の性に違和感を持つ、性同一性障害者の約70%が自殺を考えたことがある、といいます。

だからこそ、LGBTへの理解や支援が必要なのです。


ノエルはカタツムリのクライエントさんに、もっとよい支援がしたいと思う。けれど、今ひとつ知識も経験も足りなくて、LGBT対応のスペシャリストのコエル先輩(見るからに性別を越えている・もとは男性)にまる投げしちゃいそうになりました。

プチ反省中。

もっと勉強しなくちゃ、LGBT!
というわけで、こんな興味深いセミナーに、見学に行ってみようと思う。

人間の皆さん、どうです? ご一緒しませんか。

NPO法人  EAPメンタルヘルスカウンセリング協会主催

リカレント  メンタルヘルススクール後援

ご存知ですか?
6月は、世界的に支援のイベントが行なわれている「LGBTプライド月間」です。
ダイバーシティのトップランナーとして、ダイバーシティをパワフルに推進してきた
資生堂ジャパンによる、LGBTへの最先端の取り組みをご紹介いただきます。

また、第2部には、リカレントEAPメンタルヘルススクール専任講師の野間先生によるLGBTについての非常に興味深いプチセミナーをアレンジ。
LGBT支援のスペシャリストとして、現場の熱いお話をいただきます。

絶対に見逃せない貴重な学習機会です!
どなたでも歓迎の受講無料のプレミアイベント、ぜひ勉強にいらしてください。

Promote Diversity
資生堂のLGBTへの取り組み

2019年 6月28日(金)
16:00~18:30 <残席わずか>

会場:リカレント新宿 (アクセス:地図を表示)
受講料:無料

<第1部>
資生堂のLGBTへの取り組み・LGBTをめぐる今
講師: 武石典子 氏
資生堂ジャパン株式会社
ブランドマネジメント部マネージャー

<第2部>
実録!1人のトランスジェンダ
~ 男と女の難しい境界線 ~
講師: 野間貴大 先生
精神保健福祉士・キャリアコンサルタント

【profile】 武石典子 氏 資生堂ジャパン
2001年以降、日やけ止めブランド「アネッサ」、スキンケアブランド「エリクシール」「リバイタル」、美白ブランド「HAKU」、メーキャップブランド「マキアージュ」等、 数多くの資生堂ブランドのマーケティングを担当。のち資生堂横断プロジェクト「表情プロジェクト」を経て、2018年~現在、LGBT事業活動を担当。

【profile】 野間貴大 先生 八幡メンタルクリニック
メンタル疾患による休職者の職場復帰支援プログラムのリワークを提供する「八幡メンタルクリニック・デイケア」に統括マネージャーとして勤務。リカレントEAPリーダー講師、LGBT支援のスペシャリスト。

お申込みはこちら

【ノエルの推薦状】

人間の皆さん、ボーっとしてないで、LGBTについてもうちょっと深く学んでみませんか。

プレミアム・フライデー(毎月の最終週の金曜日)といえば、早く帰れる、ことに一応なっている会社さんも多いのではないですか?

「リカレント新宿」で、貴重な話が聴けるって!無料だって!わーい☆
LGBT支援に取り組む企業のお話、さらには、トランスジェンダーさんのリアルな体験も聴けるらしい。

ぜひセミナーに参加して、ためになるお話を聴いてみようョ!!


医療におけるLGBTの考え方

昨今、LGBTを題材にしたドラマが増えていると思いませんか?

大学や大きな会社ではダイバーシティが謳われるようになり、世間からの興味関心が高まりつつあるのと、当事者の自ら「オープンにしていこう」という密かな願望が相まって、
今までにないムーブメントを生み出しているのかもしれませんね。

これを物珍しさや興味や流行だけには終わらない、確かな、そして「当たり前のこと」にしていきたいものです。 

精神科医療のLGBTの捉え方

精神科医は、LGBTを精神疾患とは捉えていません。

世界的に使われている精神科の診断基準には、LGBTについての病名はありません。
あえて言うなら「性別違和」という診断名はあり、これはトランスジェンダーに重なるところはありますが、「トランスジェンダー」は診断名・病名ではありません。

当事者運動から生まれた概念で、プライドを持って自らを命名した名前だと聞いています。 

だから薬は出しません。

ただ、本人自身と周囲との関係性から生じてきた症状、たとえば、自己肯定感が低くなり、人前での不安などによる抑うつ状態などになれば、薬が有効になります。

また、職場や組織の偏見や不理解に苦しむあまり適応障害になることはあるでしょう。
ここまでは一般的な精神科医が対応します。

話が進んで確定診断を受けたいとか、適合手術をすることの相談にも、精神科医の面談は必要です。
だだし、そこからの領域は、どこでもいる精神科医ではなく、ジェンダー専門家として認定された精神科医です。
およそ半年くらい継続面談をして診断をしていき、ホルモン療法や適合手術へと進めていきます。

LGBTに陥りやすい悩み

LGBTに陥りやすい悩みがあるとすれば、それに精神科医はどう関わるか。

自分は自分であるという確信を「アイデンティティ」、
自分は自分でよいという感覚を「自己肯定感」と言いますが、
なぜか他の人と違っていそう、同じ価値観で性の話しを共有できない、
本当の自分のことを友達にも親にも隠しておかないといけないようだ、等々、長年抱いている秘密がある。

そうなると、自分は自分であるというアイデンティティ、自分は自分でよいという自己肯定感が、揺らいでしまうことになります。

アイデンティティの確立と自己肯定感の底上げには、精神科医の関わりと臨床心理の関わりが、お手伝いできそうです。

考え方

多様性があるからこそ、世の中も人もおもしろい。
ダイバーシティは、我々にさまざまなベネフィット(恩恵)をもたらしてくれます。

人々に対して、いわゆるホモフォビア(同性愛嫌悪)を駆り立てる一因にもなったかもしれないAIDSも、治療技術も進歩して、今や死に至る病ではなくなったことですし。

子どもの頃、「ばい菌汚い、移る」とか、ふざけて意地悪をしたり、「バリア」とか、幼い心境でやっていた心無い振る舞いを、分別のある大人になったはずの我々が、今も同じ心境で同じ浅はかな行動を取るのは、知識人として、現代人として、恥ずかしいことだと思うのです。 

お答えするのは
【ノエルふぁーむ かかりつけ医】
Dr.Satake
精神科医・臨床心理士・日本医師会産業医


LGBTをめぐる考察

この言葉

LGTB…みなさんは、この言葉をどのように使っていますか?

この言葉は心理学の言葉でありません。
精神医学の言葉でもありません。

誰がどのように使い始めたのか、私は詳しく知りませんが、この言葉に傷つく人もいる言葉です。

なぜなら、この言葉で括られてしまう当事者たちが使い始めた言葉ではないからです。当事者の人たちを、マジョリティとされる人たちから区別するために作られた言葉なのです。性的マイノリティともいわれたりしています。

なので、この言葉で括られることに、傷つく人がいる言葉なのです。

どうしてこうなってしまうのでしょうか?

LGTBと言われる人たちは誰かを傷つけるわけでも、誰かの何かを邪魔するわけでもありません。
ただ、自分らしく生きたいだけです。
それなのに、なぜマジョリティとされる人たちは、一言で括って区別しようとするのでしょうか。

それは、人の自我が社会に拡張されているからです。

私たち人間の脳は、生物としての自己だけを「自分」と認識しているわけではありません。
自分の所属する集団や家族、財産や地位、実績や作品も含めて「自分」と認識しています。

なので、社会の中に自分たちと違う人がいることに違和感を感じてしまうことがあるのです。

ちょっと極端な人だと、脳の「裏切り者探索モジュール」が反応して、異質な人たちに攻撃的になってしまうこともあります。

しかし、似たような人だけになってしまった社会には発展性がありません。
いろんな人がいるから、いろんな事態に対応できるのです。

たとえば発達障害と言われる人たちも、単なる障害ではなく、発達障害だからできることがあったから、彼らも含めて人類は今日まで発展してこれたのです。

したがって、現在では「障害(=病気)」ではなく、個性と考えられるようになりました。

LGBTと呼ばれる人たちの個性も、これと同じです。
このような個性を持つ人だからできることも、たくさんあるのです。

ノエルもコエル先輩に、「ダイバーシティの時代じゃないの!」と教わっていますが、
ダイバーシティはフロンティアを失った現代社会に必要なことです。

皆さんも、単に受容・共感…という視点で個性を考えるのではなく、
自分との違いを喜び、そして尊敬できるマインドを大切にしてください。

人類の脳のVLPFCという部分は、未来を展望することで動き始めます。
VLPFCは、あらゆる苦痛を緩和して、私たちを幸せにしてくれる脳です。

異質な誰かを嫌う本能的な動物の脳に支配されて区別しようとせずに、
ともに生きる新しい未来をイメージすることがこれからのカウンセラーに必要な姿勢です。

【Profile】 杉山 崇 Takashi Sugiyama

神奈川大学人間科学部 教授、心理相談センター 所長臨床心理士、1級キャリアコンサルティング技能士

精神科、教育、福祉、産業など各領域の心理職を経て日本学術振興会特別研究員に。
神経(脳)活動・心理過程・社会的関係の相互作用を考慮したうつ病研究を行う。
「心理学で幸せを増やす」をテーマに教育研究および心理・キャリア相談に従事する一方でテレビや雑誌などメディアを通じた啓発活動の実績も多数。

杉山 崇 Twitter


EAPにとってのLGBT

EAPカウンセラーにとって、LGBTはどのようなものなのでしょうか? 

従業員のパフォーマンスに影響する問題を改善、解決するのがEAPカウンセラーの役割です。

LGBTの方がつらい気持ちを抱えて鬱々としてミスを多発している、仕事に集中できない、周囲の人との人間関係がうまく築けない・・・というようなことであれば、当然に支援が必要ですよね。

LGBTへのEAPとしての関り

EAPは

①個人への働きかけ
②組織への働きかけ

と両輪で企業や個々を支援します。
具体的には以下の図のようなことです。

この図のように、個人へは、カウンセリングで、たとえば、職場でどんなことがつらいのか、などのお話をじっくりと聴きます。

LGBTの方が抱えている「生きづらさ」を受容・共感し、悩みやストレスに対して何か工夫をすることで、気持ちが少しでもラクになる方法があるのかを、一緒に探したりします。

いわゆるカウンセラーとして、個々の気持ちに寄り添う支援です。

組織への働きかけ

組織に対しては、職場での理解や配慮のある対応を求めるアクションを起こします。
LGBTのことをきちんと知ってもらうために研修を提供したり、職場での具体的な対応を、人事や管理職へお願いしたり、差別禁止の規定など、環境を整える提案をしたりします。

いわゆるコンサルタントとして、組織を変えていく支援です。

EAPカウンセラー/コンサルタントにとって、LGBTは、今、社会や企業が推進する「ダイバーシティ」の支援という重要なテーマです。

多様な人々が抱える多様な悩みに、いかに向き合い、支えるか、皆さんもぜひ考えてみませんか?

カウンセリングやカウンセラーの仕事に興味を感じたら、ぜひ詳しく知ることから始めてみては?


日本初!EAP専門スクール

カウンセリングや、EAPカウンセラーについていろいろなことを教えてくれるセミナーです。
行ってみると、きっと新しい気づきや学び、出会いがあります。

EAPカウンセラー授業体験セミナー
~専門家のEAPカウンセラーがいろいろ教えてくれる~

内容 今、ますます必要性の高まっているメンタルヘルスへの支援。心理カウンセリングやEAPカウンセラーの活躍する場面は、社会の中で増え続けています。

授業体験セミナーの前半は、メンタルヘルス対策のニーズが高まっている分野について、事例を交えながら詳しく解説します。メンタル不調の方に有効な心理カウンセリング技法や、短期で結果の出せる心理療法、働く人やその家族を支援する切り札として注目されているEAP(従業員支援プログラム)についても解説します。

後半は、現場で実際に用いられている心理アセスメントや心理療法を授業形式で体験できます。
メンタルヘルスや心理カウンセリングに興味があり、カウンセラーの資格取得やパラレルキャリアをお考えの方にも大変有意義なセミナーです。ぜひお気軽にご参加ください。

日時/場所 [1]  6月14日(金) 13:30 ~ 16:00 リカレント新宿

[2]  6月22日(土) 10:00 ~ 12:30 リカレント名古屋

[3]  6月22日(土) 14:00 ~ 16:30 リカレント東京教室

セミナーのご予約はこちら

担当講師 リカレント専任講師
空き状況 空き席まだあります。
備考 ※受付は30分前より行っております。

【セミナー参加者の声】

  • カウンセリングや心理学はおもしろく、本格的に勉強したいと思いました。
  • 自分と同じような理由(メンタル不調経験あり)からセミナーに来ている人に会って、安心しました。
  • 先生が非常に熱心で専門性がある印象。現場のエピソードもたくさん話してくれました。こちらの興味を引き出すような授業で上手でした。
  • リカレントは雰囲気がいいな、と感じました。勉強は大変と思うけど、クラスみんな仲良くなりますよ、皆さん楽しく頑張っていますよ、と先生に聞いてやってみたいと思いました。

EAPメンタルヘルス業界セミナー

~心理の資格と仕事を徹底解説~

内容 ニーズの高まる心理・メンタルヘルスの専門家の活躍の場や将来性、人材が求められている分野で、これから専門家を目指すにあたり有効な資格などを詳しく解説するセミナーです。

・日本の社会背景とメンタルヘルス対策への意識の高まり
・メンタルヘルスの専門資格の違い
・「ストレスチェック義務化法案」など、業界最新の動き
・EAPやカウンセリングの仕事・業務内容とは
・これからの人材に求められるスキル

など、社会的にも関心高まるメンタルヘルスについて、さまざまな角度からお話致します。

カウンセリングの仕事に興味がある方、キャリアの一つとしてお考えの方、心理・メンタルヘルスの分野で就職したい方、メンタルヘルス対策についてこれから取り組もうとお考えの人事の方、情報収集から始めたい方など、ぜひご参加ください。

日時/場所 [1] 6月15日(土) 10:00 ~ 12:30 リカレント新宿

[2] 6月15日(土) 14:00 ~ 16:30 リカレント渋谷

[3] 6月16日(日) 14:00 ~ 16:30 リカレント銀座

[4] 6月23日(日) 14:00 ~ 16:30 リカレント横浜

[5] 6月29日(土) 10:00 ~ 12:30 リカレント池袋

[6] 6月30日(日) 14:00 ~ 16:30 リカレント新宿

セミナーのご予約はこちら

担当講師 教務部担当 カウンセラー
空き状況 空き席まだあります。
備考 ※受付は30分前より行っております。

【セミナー参加者の声】

  • パンフレットを見るだけではわからなかったので、実際に内容について 説明してもらって、よく理解できました。足を運んだ価値がありました。
  • 人事としてもっと専門知識をつけたいと思っています。 今の自分に足りないものがわかった気がします。
  • EAPに興味があって参加しましたがEAP業界やEAPサービスの話は、 自分の会社や職場の問題にも関係があって、すごく勉強になりました。
  • カウンセラーという仕事をいつかやってみたいと思い、自分できるか知りたくて参加。 勉強を積み重ねていけばなんとかなりそうと思えました。それだけの環境もあるようです。


EMCA地域支援活動

EMCAまちなか相談室

地域のこころのセーフティネットEMCAまちなか相談室

仕事のこと、周りの人間関係のこと、子育てのこと、親の介護のこと、自分の将来のこと…ちょっと悩ましい、なんだかモヤモヤする、どうしたらいいのかわからない、誰かに話を聴いてもらいたい…そんな時、気軽に話ができる地域の身近なこころの相談室です。

グループ交流サロンでは、メンタルヘルスケアに役立つ知識や心理学を伝える勉強会をしたり、心が癒される・元気が出る体験ワークなど、バラエティな学びと「ほっこり」を提供したいと思っています。皆さん、ぜひお気軽にご参加ください。

開催日時 ①毎月第1金曜日(7月5日)
10:00~12:30 グループ交流サロン
13:00~16:00 お悩み個別相談(ひとり50分3枠)
②毎月第4水曜日(6月26日

13:00~16:00 お悩み個別相談(ひとり50分3枠)
会場 新宿NPO協働推進センター会議室
参加費 個別相談・グループ交流サロン参加費:
ワンコイン500円
お申し込み 新宿NPO協働推進センター
TEL:03-5386-1315 (11:00~18:00)
E-mail:hiroba@s-nponet.net

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次回のNo.14配信は2019年6月25日を予定しています。

お楽しみに★

リカレント メンタルヘルススクール

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