即戦力の日本語教師になれる
日本語教師養成講座3大特色
初心者からプロの日本語教師を養成する
リカレントの特色をご紹介します。
feature 1
リカレント創立40周年記念
「リカレント教育奨学金」でお得に日本語教師を目指せる
リカレントは2026年で創立40周年になりました。これを記念し日本語教師を目指す方を応援するリカレント創立40周年記念「リカレント教育奨学金制度」が誕生しました。
「リカレント教育奨学金制度」は日本語教師を目指す方なら利用が可能で返済は不要。「リカレント教育奨学金」と「教育訓練給付金」を併用することで、お得に国家資格「登録日本語教員」をめざせます。
また、「養成講座との同時申込特典」により、試験対策講座が60%割引で受講できます。
feature 2
全てのカリキュラムを通学して講師から直接学べる
リカレントでは日本語教師養成講座の中でも数少ない、420単位時間のカリキュラムを全て通学して講師から直接学べる「全課程通学スタイル」を特徴としています。
日本語教師として活躍するためには、日本語教育に関する知識や授業の進め方だけでなくそれらを日本語教育の現場でどのように活かしていくかという点が重要になります。
リカレントでは現役の日本語教師として現場での経験豊富な講師から直接指導を受けることができます。そのため卒業後は即戦力の日本語教師として活躍できるスキルが身に付きます。
※理論編の授業を映像視聴で受講する「リカレント日本語教師養成ライブ通信講座」もご用意しています。
feature 3
最短6か月で修了・資格取得を目指せる体系的なカリキュラム
リカレントでは最短6か月で効率よく、かつ体系的に学べるようカリキュラムを提供しています。忙しい社会人でも無理なく学べます。
また、クラス担任制を採用しており、お申込みの時点で「いつからいつまで授業を受ける」というスケジュールが全て決まった状態で受講をスタートできます。
そのため、修了後の就職活動や試験に向けた学習など、計画的に進める事ができます。
About reskilling リスキリングとは
リスキリング(Reskilling)とは、「新たな職務や役割に対応できるよう新しい知識やスキルを学びアップデートすること」です。
社会や労働市場の変化にともない、従来のスキルだけでは通用しづらくなる状況で、自分のキャリアを維持し、より成長していくために必要とされるスキルを身につけることが求められています。

リカレントは経済産業省
リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業
の対象スクールです。
「経済産業省 リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業」では、補助事業者経由でリスキリング講座の受講費用の負担が軽減され、受講者は負担が軽減された価格で講座を受講することができます。
リカレントは対象スクールなので、学費の最大70%(「リカレント日本語教師養成講座」コースでは最大44万円、「リカレント日本語教師養成ライブ通信講座」コースでは最大37万円)が支給されます。
「経済産業省 リスキリングを通じた
キャリアアップ支援事業」の流れ
支給を受けるには、一定の条件を満たすことが必要です。
申し込み時
学費の
50%
を支給(税抜)
受講前のステップ
[受講開始日までに実施]
当校と提携する人材サービス会社の担当者と面談を行う
転職後
1年の在籍で
学費の
20%
を追加支給(税抜)
※追加支給は当事業を通じて転職した方のみが対象となります。
■対象者 以下の3つの条件を満たしていることが必要です。
①雇用契約を結んでいる在職者であること(雇用形態は不問)
②雇用主の変更を伴う転職を検討していること 2027年3月31日までに受講を修了すること
⇒支給を受けるには、講座の受講開始前や転職完了後に手続きが必要になります。
詳しい手続き方法などリスキリングを通じたキャリアアップ支援事業のご相談は個別ガイダンスや説明会にて受け付けています。
合計支給額と自己負担額支給される金額は学費(税抜)の最大70%となります。
■リカレント 日本語教師養成講座を受講した場合
■リカレント 日本語教師養成ライブ通信講座を受講した場合
※支給される金額は非課税のため、学費の税込合計額から支給額を差し引いた金額が自己負担額になります。